ママの愛情グルテンフリーパスタ – iGAZō☆GRōUP

ママの愛情グルテンフリーパスタ

パスタクラフトの時は茶碗洗い担当の

ホリオカナホコです♡

 

エッセンシャルオイルって、

植物の中でも[油のう]の中身だけなので

ハーブの50〜70倍のパワフルさがあって、

 

その中でもドテラのオイルは

厳しいチェックをくぐり抜けて

食品として日本にやってきている物が多いとくれば、

(しかも世界一厳しい基準をパスした最高の原材料!)

 

 

お料理に使わない手がない!

 

だってスパイスと一緒ですよね。

ポッカレモン(by 果肉)をお料理に使うように、

レモンオイル(by 果皮)をお料理に使うだけの話♪

 

50〜70倍ってことは、

本当に少量で 充分ってことだから、

コストパフォーマンスが良すぎる♡

その上、お料理だけに使うわけでもないですし♪

 

市販のパスタソース 5人分くらいに対して、

ジンジャー

バジル

オレガノ

タイム

ブラックペッパー

などを

ほんの1滴で、一気にレストランの味に♡♡♡

 

いつも アロマパスタを初めて食べる方には

1滴入れる前と後で味見をしてもらうんですが、

 

サクラかな?っていうくらい(笑)、

今だに私が毎回初見のように感動しちゃいます。

 

 

そして、うちのチームのクラフトのもうひとつの拘りは、

グルテンフリーパスタであること。

 

というのも主催のお料理上手のももちゃんの息子 レオが

重度の小麦アレルギーだからです。

 

ドテラはママが、ママ業と一緒にできるお仕事!

アロマパスタクラフトが、そのまま

レオくんも食べられる お昼ご飯になる♡♡

 

アレルギー対応メニューだからって

小難しかったり飾りっ気がないのではなく、

 

簡単に、美味しく、目にも麗しく、鼻にも麗しく♡

 

嗅覚と味覚は深い関係にもあって、

香り高いと余計美味しく感じるんですよ♡

プラス、体の中からアロマセラピー♡

 

みんなで楽しく食べるのも、1番のセラピーですね。

 

お子様がアレルギーだと、

台所に立つママはなにかと心配事や手間が多いかもしれませんが、

この場合はパスタをグルテンフリーで買っておいてしまえば

あとは全く同じ☆

 

グルテンフリーでもピンキリで、

普通のパスタと変わらない味や食感のものも

健康意識の高いお店を探さなくても

最寄りの酒屋さんの輸入食品コーナーに

あったりしますよ♡

 

ほんの少しの工夫が当たり前になれば

アレルギーは怖くないし、

グルテンは、

幸せホルモンのセロトニンを感じにくくする

困ったところもあるそうなので

オトナも意識的に一緒に控えれて有難いくらいです。

 

 

「今はドテラに出会ってしてあげれる事もみつけたから

全然心配してない♡レオくんと一緒に頑張る♡」

 

by  ももちゃん。本当に素敵なママです。(泣)

 

ママが安心できていると、余裕も生まれます。

 

 

 

彼女の夢は、

「アレルギーのある子も

安心して食べられるお菓子が欲しいけど、

作るのは大変」という

家庭を守るママたちが

気軽に買いにこれるような、

癒しの米粉カフェを持つこと♡

 

 

その似合いすぎる夢を叶えるべく、

全力でサポートしあってます♡

私が1番のファンだからねー♡

 

なってしまったものはしょうがない!

楽しみながら 避けて、

目指すは山火事にバケツじゃなく、根本の解決!

 

 

私も彼女たち親子と頑張ります♡

 

ちなみに、下の子は1月に1歳になるまで全く病院にいかずに

最近初めて行ったときにびっくりされたそうです。

 

 

 

ところで。

昭和ラスト生まれの私の小さい時は、
食品アレルギー持ちの子って
クラスに1人2人だったように記憶してますが、
2,30年経った今の子どもたちにとっては
全然珍しいことじゃなくなっていますよね。

 

この違いって なんなんでしょう?

 

子どもたちのアレルギーだけじゃなく、

例えば花粉症。

今みたいに建物がいっぱいの時代より

もっと昔の方が当然花粉は多かったと思いませんか?

 

日光アレルギー。

日光に当たらないと作られない栄養素もあるので

人間にも欠かせない太陽光。

日焼け止めのない時代に外に出たら痒くなるなんて

あったのでしょうか?

 

同じ 保育園や小学校でも

インフルにかかる子とかからない子がいるのはどうして?

 

 

きっと、免疫の違いではないでしょうか。

 

免疫は体で作られていて、

体は食べた物で作られています、

 

やっぱり温かい便座最高だし、(笑)

車がない生活なんて考えられない。

時間がないときのレトルトのものも超美味しい!

レンジもカンタンで忙しいから助かる。

 

便利で快適をしっかり受け取って、

もう冷たい便座に戻る気がないのなら、

その分犠牲になってるものにも

しっかり目を向けるのが この時代の教養になると思います。

 

市販のお味噌には漂白剤が入っていたりします。

色が変わるとクレームに繋がるからです。

消費者にも責任があります。

 

特にお子様は自分で選べませんから、

大人が選択したものが全てです。

 

自分で考えて自分で守る、ですね♡

 

消費者=ママなことが多いとしたら、

やっぱりママが知っていれば選べるし、

知らないといつのまにか摑まされちゃう。

 

といっても、1番良くないのはストレスだし、

考えすぎると食が楽しくなくなります。

 

そして無菌すぎるとそれはそれで

また免疫を下げます、難しいですね(笑)

 

「大変そうだから 好きなもの食べて

楽しんで、長生きしなくていーや」

っていうのちょこちょこ聞きますけど、

好きなタイミングで逝けないですからね!(笑)

 

医療も素晴らしいので平均で90くらいまで

生きちゃいますから。

 

老後の心配だけじゃなくて

日々、どこかしらに不調があるより、

健康な方が楽しくないですか?

 

風邪ひいたときは健康第一だなぁって思うけど

目に見えないからすぐに忘れちゃう。

 

そんな中でも体は

転んでも、勝手にかさぶたになって、

勝手に新しい皮膚を用意してくれるという

 

現代のテクノロジーをもってしても生み出せない

相当凄いものなので、

その機能を高めてあげれば だいたい戦ってくれます。

 

私は、8年摂食障害で

本当に体にゴミ箱みたいに

無理やり食べ物を詰め込んできたので、

それでも健気に消化し続けてくれて

なんとか帳尻合わそうとしてくれて。

 

体って本当に尊いことを知っています。

 

なのでいつものお返しに

なるべくいいものを選ぶようにすることと

なるべく悪いものを取らないように意識すること。

取っても頑張ってくれるから、

感謝して頂いて、出しちゃえばOK☆

出す術を知ってれば 気楽でご機嫌です♪

 

あと笑うこと、楽しいことをすること。

 

超オーガニックな体が喜ぶ食事を、嫌いな人とするのか、

超ジャンキーな食事を、好きな人とするのかだったら、

私は全然後者の方が健康だって思います♪

 

私はズボラなので

自分だけだったら基本的に一汁一菜とか、

さつまいもふかすだけとか(笑)

 

質素と華やかのメリハリで自分を喜ばせていく。

気にしすぎず気をつけて、強い体作り!

 

健康だけだと縛りが多くて 窮屈なんですよね。

楽しくて、お手頃で、簡単じゃないと、

続かないし、変わらない。

 

いきついた健康法は

嬉しい 楽しい 気持ちいい 美味しい いい香り!(笑)

 

うちらのクラフトは、

自画自賛だけどぜんぶ詰まってます♡

私たちだから声が届く範囲もある!

ももちゃんの空間にママたちが次々癒されていってます♡

 

いつもありがとう!

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